元卓球世界王者・山中教子による

珠玉の講義とレッスン。

アープ卓球の最先端を

DVDと冊子でお届けします。

Table Tennis Lessons of ARP Theory

アープ卓球カレッジ(指導:山中教子ほか)

好評 配信中!

NEWS

2017年9月号Vol.019は2017年9月中旬ごろ、お届けします。タイトルは「時間を合わせる(1)Flight to Dropの認識」。DVD50分、冊子は20ページとページ増でお届けします!

2017/9/1

アープ卓球通信会員の下田様、河西様よりいただいた感想を掲載しました!→アープ卓球体験者の声をご覧ください。

2016/7/13

第1期会員受付終了。

2016/2/29

初心者からトッププレイヤー、指導者まで。アープ理論(※)に基づく卓球の最先端を映像とテキストでお届けします。アープ卓球カレッジ代表・山中教子による集中レッスンや研修会、ゲームワークショップなどを収録したDVDとテキストで、実際にレッスンを受けているかのような体験を皆さんのお手元に。

「アープ卓球通信」は、会員制です。中途入会をご希望の方は、下記の「アープ卓球通信会員に申し込む」ボタンから、必要事項を記入してお申し込みください。折り返し、加入のご案内をご登録のメールアドレスにお送りいたします。

中途入会受付中!

アープ卓球通信 会員に申し込む

アープ理論とは

ARP(アープ)理論は、スポーツの真髄である

「速く、強く、美しい動き」を、卓球というスポー

ツの中で実現するための身体運動の理論です。

アープ理論とは、元卓球世界王者、山中教子が提唱する卓球の身体運動理論。無理なく、無駄なく、もっとも効率的な身体運動をベースに、卓球を総合的かつシンプルに捉えなおしていることから、オリンピック代表の藤井寛子選手、石川佳純選手といったトップアスリートや岸川聖也選手の指導で知られる石田眞行氏(石田卓球クラブ代表らの指導者から多くの支持を集めています。小学生から高齢者まで、初心者からトップ選手まで、すべてのプレイヤー・指導者に役立つ内容です。

サービス概要

・毎月1回、DVD、テキストなどの教材を送付します。

・収録内容は山中教子による集中レッスンや、通信講座用に特別収録したレッスン

 映像、アープ理論のテキスト。

・その他、アープ卓球カレッジやショップで使用できる割引クーポンなど、お得な

 グッズをお届け(予定)。

・会員向けイベントを開催(予定)。

・ご質問を受け付けます(詳細は、入会後にご案内をいたします)。

毎月、テキストとDVDが届きます!

「アープ卓球通信」のテキスト&DVDの見本ができました。レッスン映像や講義が収録されたDVDとA4判8-16ページの冊子で、アープ理論の最先端が学べま!記念すべき第1号(2016年3月号)のテーマは「時間の10分割(1」。ご期待ください!

※テキストと小冊子は「アープ卓球通信」会員のみに送付される非売品です。個別では購入できません。

みるみるうちに上達!

「軸・リズム・姿勢」

の三要素で卓球を捉え

なおすのがアープ理論

会員数

100名の定員です。

・募集定員は、100名です。

・定員に達し次第、締切となります。中途入会を希望の方は「アープ卓球通信会員に申し込む」ボタンから、必要事項を記入してお申し込みください。折り返し、加入のご案内をご登録のメールアドレスにお送りいたします。ご不明な方はページ上部の「お問い合わせ」よりご連絡ください。

受講料

サービス概要に記載のすべてのサービスをご利用可能。

・4,860円(消費税込み)/月

※2016年3月1日より、サービス概要に記載されたすべてのサービスをご利用いただけます。

※メンバー料金はサービスご提供前月末のお引き落としとなります(初回除く。詳細はお申し込

 み時のご案内メールをご覧ください)。

お支払い方法

3つのお支払い方法をお選びいただけます。

クレジットカード/PayPal/銀行自動引落し

アープ卓球通信の第1号(2016年3月号)を、何度も何度も繰り返し、見せて頂いています。山中先生の講義に感動し、涙しています。

卓球を通して自分の求めていた何かが、見えてきました。やっとトンネルからウッすらと光が射し込んできました。嬉しくて嬉しくて、泣けました。山中先生、ありがとうございます!(下田順子さん・札幌・卓球歴28年・左ペンホルダードライブマン)

中学、高校、大学で選手としてやっていましたが、成

績は伸び悩んでいました。当時、アープ理論を知って

いれば、もっと勝ち進むことができたかも……。でも、

そんな昔のことを忘れてしまうぐらい、いま、上達し

ていくのが面白いです!(20代男性・卓球歴12年)

卓球仲間に紹介されて始めました。小手先の技術では

なく体幹の使い方や軸、重心移動など、これまで卓球

をやっていてもまったく思ってもみなかったところか

ら教えてもらっています。なかなかうまくいきません

が(笑)、うまくいったときは、卓球をやっていて初めて!というぐらいボールが伸びていきます!

(40代女性・卓球歴15年)

「先日、東京選手権(TOKYO OPEN 2016 第68回東京卓球選手権大会)の年代別でベスト4に入ることができました。山中先生ならびに、アープ卓球カレッジのみなさんのご指導のおかげです。安定して成績を残せてこそ本物だと思うので、次の試合もがんばります!」(東京都・河西守さん)

アープ理論に出会って、初めて「全身を使って打つ」

というのがどういうことかわかりました。以前はスイ

ングばかりが大きくて手打ちになり、ミスが出ること

が多かったのですが、アープで身体運動を教わって、

ミスが減り、軽く打ってもボールにスピンがかかるよ

うになりました。(60代男性・卓球歴25年)

最近、テレビで卓球がよく中継されるのを見たのが

きっかけで、1年前から近所の体育館の練習会に参加

するようになりました。ラケットを握るのは中学校の

部活動以来。せっかく再開するのだから、本格的なプ

レーを勉強してみたいと思い、ネットを検索したとこ

ろ、アープ理論に出会いました。昔習ったのとはまっ

たく違う、理論的な指導で、仲間にちょっと差をつけ

られそうです。(30代男性・卓球歴3年)

 

VOICE

「アープで卓球が変わった」の声、続々!

アープ卓球通信バックナンバーのご紹介

﷯タイトル一覧 2016年3月号 Vol.001「時間の10分割法(1)」 2016年4月号 Vol.002「時間の10分割法(2)」 2016年5月号 Vol.003「時間の10分割法(3)」 2016年6月号 Vol.004「サービスのルーティン(1)/ボールの見方と姿勢」 2016年7月号 Vol.005「サービスのルーティン(2)ラリーにつながるサービスの運動」 2016年8月号「卓球の「基本」を知る(1)音を感じる」 2016年9月号 Vol.007「卓球の「基本」を知る(2)身体を寄せる」 2016年10月号 Vol.008「全身を使ったバックハンドショート」 2016年11月号 Vol.009「点で捉える(1)「点」と「線」」 2016年12月号 Vol.010「点で捉える(2)陣地を持つ」 2017年1月号Vol.011「点で捉える(3)バックスピンボールを打つ」 2017年2月号Vol.012「ラケットタッチ(1)位置とタイミングを合わせる」 2017年2月号Vol.013「ラケットタッチ(2)フリーハンドを活かす」 2017年4月号 Vol.014「全身で打つ(1)姿勢」 2017年5月号Vol.015「全身で打つ(2)軸移動とタイミング」 2017年6月号Vol.016「運動を整理する(1)サービスと地面反力」 2017年7月号Vol.017「運動を整理する(2)三球目攻撃につながるサービス」 2017年8月号Vol.018「運動を整理する(3)アジャスターを活用する」 2017年9月号Vol.019「時間を合わせる(1)Flight to Dropの認識」 ※各号はすべて解説冊子とDVDのセットです ※アープ卓球通信は月額会員制サービスのため、バックナンバーを個別で購入することはできません。(会員の方は、バックナンバーとしてご購入をいただけます)
PROFILE

山中 教子 Yamanaka Noriko

1963 年第27 回世界選手権団体優勝(プラハ大会)1964・66 年全日

本選手権シングルス優勝。1967年第29 回世界選手権団体・混合複優

(ストックホルム大会)。1990年株式会社「球貴(TAKA)」設立。代

表取締役社長。1999 年グリップが手のひらに自然になじみ余分な力を入

れず軽やかにパワフルに打てるように開発されたオリジナル卓球ラケッ

トであ「テナリーラケット(日本卓(株開発・販売。2000 年度グッ

ザイン賞受賞を開発2003 年2月卓球の身体運動について「ARP

(アープ)理論」を発表。以後、小学生から大学生、社会人、選手から一

般愛好家までを対象に、ARP理論を元に卓球や身体理論を指導している。