AIを使えば誰でも小説が書ける?
「AIが書いた小説」はおもしろい? おもしろくない?
AIを使うと著作権的にアウトなの?
極論ばかりが目立つ「創作×AI」について、現場で向き合う編集者の視点から、実際のところをお話しします。
夢と誤解とグレーゾーンが入り混じるこのテーマを、煽りではなく、実務と創作の目線でお届け。いま、講師が実際に活用している実践方法もご紹介します。
・小説・脚本・漫画など、創作でのAI活用を考えている人
・企画職、編集者、ライターで、AIと著作権、法的リスクに不安を覚えている人
・AIに興味はあるが、「作品を丸投げ」はしたくない人
・著作権や引用の扱いが不安な人
今回の講座は「アイデアを形にする教室」の特別企画として、1回完結でお届けします。 ご興味のある方はぜひ「アイデアを形にする教室」にもご参加ください(※)。
※「アイデアを形にする教室」会員になると、月1回の定例講座・メールサポートを受けられます。今回の特別講座にも、追加料金なしでご参加・アーカイブ視聴いただけます。
イベント名
編集者がこっそり語る 創作×AIのタイムラインでは言えない話(2026.5.1 zoom)
日時
2026年5月1日(金)20:00-21:30
受講方法
zoomを用いたオンライン会議方式。
受講料
3300円(税込)
※終了後1週間のアーカイブ視聴権つき
※下記の申し込みボタンから申し込めない方は、問い合わせフォームより事務局にご連絡ください。
※「アイデアを形にする教室」会員の方は、お申し込みの必要はありません
鳥居直介
1975年京都府生まれ。京都府立大学卒業後、株式会社医学書院で週刊医学界新聞、看護学雑誌を担当。その後、株式会社夜間飛行にて編集者として、メールマガジン、書籍、DVD、オンラインサロン、卓球場事業などを手掛ける。
編集者・ライターとして担当した企画は『自分を支える心の技法』『SOLOTIME ひとりぼっちこそが最強の生存戦略である』(名越康文)、『響きあう脳と身体』(茂木健一郎×甲野善紀)、『われ敗れたり』(米長邦雄著)、岡田慎一郎著『古武術介護入門』など多数。
Youtubeチャンネル「名越康文TVシークレットトーク」ディレクターとしてチャンネル登録者10万人達成、24時間営業の卓球場「スター卓球ジム24」事業責任者。